日本版LNDも気に入りました


by yukituri

カテゴリ:国内観劇 (その他)( 153 )

7月の Wien Musical Concert 2 で、Marjan Shaki がまさかの降板、代わりに Annemieke van Dam が来日するそうですね 
(正直、ショック。以下、多少? グチです)

More
[PR]
by yukituri | 2013-05-24 21:27 | 国内観劇 (その他)
6月上旬のこのコンサート、東宝からのメールでセットリスト(ハイライト)が来ましたね。

ジキハイ、シラノ、GOLD、MITSUKO、ボニクラ、アリス… うむむ、新鮮味がそんなにないような(^_^;A 
まあガラコンですから、過去の名曲選で全然いいのですが。

安蘭さんはまたひとかけらの勇気かー。コンサートの度に聞いてるし、スカピンなら 「炎の中へ」 が良かったな。

日本初披露と思えるのは、石丸さんの "The Man I Used to be" (Monte Christo) が唯一? 日本語がもう付くのか、英語のままか。主人公2大ソロの片方、若者たちの愛に触れて昔の自分を取り戻すエドモンの歌、注目ですね。

歌い手という点では、万里生くんの 「明日への階段」 も聞いたことない。この題ということは初演版ですね。ソロでは寂しいので、アンサンブルとの掛け合い合唱やってくれるのかな、楽しみ。
[PR]
by yukituri | 2013-05-24 19:42 | 国内観劇 (その他)
ボイトレ教室で少しだけ教わった美声だった先生と、もう一人、教室では歌わないので本気の歌をまた聞いてみたくてたまらなくなった先生が出ると知り、水道橋の小さなライブハウスに行って来ました。

阿川建一郎さん、滝口律子さん、スペシャルゲストの沼尾みゆきさん。

前日の三十路王子たち (平均年齢) のキラッキラとは対照的に、普通の渋い外見の大人たち。元・四季の同期なんだそうです。

3人とも素晴らしい歌で、阿川さんは声は若くて王子様! フィエロ (ウィキッド) の歌詞が途中ワープして短めになったのが惜しい。今日の特別企画らしいチェッカーズ・メドレー (どの歌も懐かしすぎ、年がバレそう) も合ってました。その他も、ラウル、怪人 (オペラ座の怪人) となんでもござれ。「枯葉」とか、ご専門らしいシャンソンはフランス語、ロミジュリを思い出す響きでした。原語はやはり歌う価値があるな、と。

滝口さんはソプラノからメゾソプラノ? オン・マイ・オウンからハナミズキまで、伸びやかな声が心地いい。

40分のステージ→ 休憩2、30分 という繰り返しで3ステージ、通しで見られました。ミュージカル歌率は6割強というところでしょうか。
翌日も早朝勤務だから、二部までにしようかな、と思っていたのに、ブログの歌う作品に出てたオペラ座の怪人が残っていると思うと、ついやっぱり通し見敢行!

沼尾さんはデュエット、三重唱と合計で5曲歌ってました。1~2部に各1曲、3部に2+アンコールの計3曲ということになるのかな。

夢破れて (レ・ミゼラブル) 、For Good (ウィキッド) 、Time to Say Good-bye (イタリア語)、All I Ask of You (オペラ座の怪人) 、Music of the Night (オペラ座の怪人)

Time to... の巻き舌が見事なイタリア語から声楽的歌い方になり、初めて生で聴けたクリスティーヌには感激! どこまでも高く突き抜けるような、歌姫の声でした。

ミュージカルの歌は台詞だとよく言われますが、曲を歌うだけですっと登場人物になるのが凄い。グリンダが、クリスティーヌがそこにいると感じるんです。それを3メートルくらいの至近距離から見られ、幸せでした。

最後はまさかの3人・怪人。歌い出しに女性陣が、♪連れてきた~ とオクターブ高く入ったのですが、これほどソプラノにも合う曲だったとは。
♪二人は歌うのだ~ の沼尾怪人ソロもお似合いでした(^^)
[PR]
by yukituri | 2013-05-13 10:42 | 国内観劇 (その他)
行って来ました。歌舞伎町、懐かしのコマ劇すぐ近くのライブハウス。
急遽決定で、内容情報一切なかったので心配でしたが、楽しめました♪
天然? キャラクター健在。声は割と復活していて (シャウトまではなし) 嬉しかったです。お元気そうでした。東宝トートの時よりかなりがっしり。

8000円というイイお値段の割には、マテが自分で歌ったのはちょーっと少なかったかな。何とかいうお笑いの人のギター抱えた歌まね漫談や、ゲストの小野田龍之介君のソロ歌とかがかなり長く、お母さんが支援している孤児院建設のための募金とか絵を描くマテとか、マテと行くミシュコルツ・ツアー (40万円弱+燃油代6万円) の宣伝ビデオの再生も。

マテのミュージカル歌は、本体ではエリザの最後のダンスと闇広、ロッキー・ホラー・ショーメドレー (盛り上がったけど) だけで、やや物足りなさが。もっと、例えば "Die unstillbare Gier" '(Tanz der Vampire、邦題は 「癒しがたき欲望」 でしたか?) とか歌ってくれればいいのに~ あとはロック1曲、ポップス2曲でした。

ま、歌なしのファンミで同じ値段 (3回入れ替え制… 資金集めパーティーをちょっと連想してしまう) よりはいいかな。

そうそう、アンコールは "One Night in Bangkok" (Chess) でした。客を釣まくりステージに上げまくり。みんなで踊ってました (私はちょーっと勇気が出なかった) してみると、浦井君の代わりのアービターじゃなくてフレディ要員だったりするんでしょうか??
アービターは追加で、アッキーとダブルでフレディーでもいいですけど、あの短期間じゃそれはないかな…


ゲストの小野田君、初めて意識して見ましたが、歌上手いですね。割と小柄で細っこい体なのに、朗々と声量があり、韓国の役者さんを思い出しました。マテとはハンガリー繋がりかな? リーヴァイ音楽コンクールで賞取ってるんですね。
歌は、「ルドルフ」 の 「僕の道はどこへ」 みたいな曲と、「サイドショー」 のジェイクの求愛歌。ジェイクには線が細いけど、ルドルフは舞台でも合うのでは、と思いました。
[PR]
by yukituri | 2013-05-09 23:50 | 国内観劇 (その他)
日本最強のミュージカル役者 (少なくとも女性歌手としてぶっちぎり) だと思う、濱田めぐみさんのセカンドコン・ルージュに行って来ました。

なにせ10カ月も前、去年のファーストコンサートの時に買った劇場売りのアリスとのセット券なので、場所はD列サブセンターとかなりのもの。表情演技も堪能です。

以下は mixi & Twitter に直後につぶやいた感想。

「濱田めぐみセカンドコンサートに行ってきました。濱田節たっぷり~! 英語も10ヶ月前のファーストコンサートよりずいぶん良くなって、アンコールの "Defying Gravity" が素晴らしかったです (キラキラマーク) あとはやっぱり "Mad Hatter" 似合いますね (王冠)」

「濱田セカンドコン・ルージュ (口紅) まさかのレミゼ序曲で気分が盛り上がる。「オン・マイ・オウン」 と 「夢破れて」 のメドレー。本番が聞き劣りしたらどうしよう (アセ) アイーダじゃなくてアムネリスでしたが、"Every Stroy is a Love Story" も格好良かったです (富士山&後光)」


というわけで、ファーストコンの時はわりといっぱいいっぱいな印象で、「十分凄いけど、日本語で聴きたいなぁ」 と思った "Defying Gravity" が、英語でもかなーっり濱田節で楽しめました! 感動。"I hope you happy" の辺りとか、一部1人2役もあって、ややグリンダっぽい声にもなっていたし。ハモリ部分だけはちょっと寂しくて、横浜で少人数コンやってるはずの沼尾さんがいたらもっと凄かったろうなーと思いましたけど。

6、7人のバンドがいて、お着替えの間とかも演奏で繋ぐ。まさかのレミゼ序曲が始まった時は驚きましたが、生音はやっぱり気持ちいいですね! でもって、レミゼの2大女性ソロを熱唱。新演出の特徴だと聞く、気の強いファンティーヌなら似合いそうだし、今からでも出てほしいくらいでした♪

トークはまだグダグダしているところもあったけど、去年よりずいぶんテンポが良くなって。やっぱりキリっと格好いい系が似合います、この方。素ではなく、「完璧主義」 という役作りのなす技かもしれませんが。

休憩なしの1時間半ほど、大曲続きであっという間に過ぎてしまいました。男性ゲストを迎えてのデュエット曲も聴きたいけど (吉野さんの出演中止は謎だった)、また次回に期待します。


他、印象に残った曲

"Every Story is a Love Story" (Aida) 持ち役のアイーダではないですが (純粋ソロがほぼないせいか?)、途中からのアップテンポが格好良すぎ。この役でも凄かったろう、と。

「エビータ」 メドレー = ブエノスアイレス & "Don't Cry for Me, Argentina" 四季時代にはやってないですよね? エビータとしても見たかったなぁ。

「彼こそ奇跡よ」 (シラノ) ロクサーヌ・ダブルキャストの彩吹さんのコンサートでも先日聴いて、いいじゃん? と思った曲ですが、やっぱり濱田さんの方が聴きごたえありますね。舞台は見てなかったので嬉しいです。


ちなみに、日替わり曲が男性歌手のJポップでしたが、ミュージカルの男歌は歌わないんでしょうかw 最初の白いパンツスーツが似合って、男役でもイケルんじゃ!? と思いました。


終演後の感想トークも楽しかったです♪
[PR]
by yukituri | 2013-04-27 19:55 | 国内観劇 (その他)
彩吹真央さんの20周年コンサートに行ってきました。この人、宝塚有数の歌手として好きでした。華の問題?で2番手退団を余儀なくされたそうですが、やっぱりトップとして見たかったな~

第1部は男役としての16年間、第2部は女優としての3年間の作品を振り返る歌の数々。心地よかったです。1部では、「やっぱり男役としての方が格好いい、声にも合ってる。こっちがもっと長くてもいいのに」 と思いましたが、第2部では、女優としての歌もずいぶん豊かに歌う人なんだー、と見直しました。最高音があまり出て来なかったのかもしれないけど、よく声が伸びて、裏声との切り替えもほぼ耳につきませんでした。

他の顔ぶれとかであえて見なかった(^_^; スパマロットやシラノの歌も聞けたし。スパマロットの 「私の出番は!?」 楽しかった(笑)

ゲストの井上 ”毒舌” 王子とのトークや、「愛していれば分かり合える」 も聞き応えありました。姉さん風味だけど、これまで日本語で聞いた中で一番力強いコンスタンツェ♪
井上君の歌は、これと、「ファントム」 (宝塚でもやってるほう) のソロの2曲。もう1曲くらいあってもよかったかな~ 

井上君、ファントムやりたくて時々こうしてアピールしてるんだとか。ぜひ実現してほしいです(^^) ただし、天使の声にふさわしいクリスも必須。男女版初演のあのレッスンシーンの記憶、上書きしたいw

彩吹さんで面白かったのは、「サンセット大通り」。持ち役のベティ・シェーファー22歳のも2部で歌ったんですが、第1部では主題歌に挑戦! なんでも、万里生くんが気持ちよさそーに歌うのを袖で聞きながら、安蘭さんと 「歌いたいなぁこれー (関西弁) 」 と言い合ってたとか、ヒロインと準ヒロインがw 分かる分かる、男性歌の方が歌って楽しいもん。
とすると、安蘭さんもそのうちコンサートで歌ってくれるかも!?

彩吹さんのジョー、格好良かった。持ち歌じゃないしキーが低いから、伸びは万里生くんの方が当然あるけど、流石の年季、キザり力は彩吹さんが上ですね♪
[PR]
by yukituri | 2013-04-20 21:44 | 国内観劇 (その他)
07/06(土)19:30 沼尾みゆき Fan Thanks Concert 2013
 HPを見た前日に申し込みが終わっていた、大泣のコンサート。
 まあ、オーチャードの Wien Musical Concert ともろ被りですが。
 それにしてもグリンダ先生! 100人なんてキャパ少なすぎです~

05/09 (木) 19:00 マテ・カマラス ソロライブ 新宿BLAZE
 えらい急に決まったらしい?ソロライブ。
 春野さんのライブゲストの時、なかなか声が復活していたというから聞いてみたいけど、これ以上の情報が全くない。「マテのことだからロックばっかりになるんじゃ?」 という説もあったりして。

彩吹さんの20周年コンも、オーチャードの33列とか35列とかどんな洞窟の奥だ?みたいな場所しか譲渡ないし…

「3大ミュージカルプリンス」 wコンもオーブ3階奥とか、似たようなもの。誰がいい席を持ってんでしょうね。ファンクラブ会員かな、やっぱり。それに、PR動画がポップスだったとか? この3人そろえて何やっとんじゃ。

どなたのコンサートでも、どうもポップスだのロックだのバラードだのがかなり混じるし、普段と違う曲も歌いたいんでしょうけど、ミューファントして聴きたいのは、少なくとも私はミュージカル曲なんですよ~!
[PR]
by yukituri | 2013-04-07 19:22 | 国内観劇 (その他)
さっき、"I Love Musical" 公式サイトで予定曲リストを見たのですが。
なんか、実際と違いすぎませんかこれ(^_^;?

私は予備知識なしで行ったのでそこそこ満足できましたが、これを全部聞けると思って期待してたとしたら…アセ

かえって地味なのが多く選ばれてる気もするし。
かと思うと、ここにない作品が5つはあって、中にはジキハイみたいに有名どころまで。

あれいい、これできるかな、と手当たり次第に候補挙げて、そのまま更新しなかったのかな(^_^;?
物理的に全部は無理だよね! という量ですよね? もともと。

実際に歌われた作品にマークして、more に入れといてみますね。
あ、実際の曲リストもね♪

More
[PR]
by yukituri | 2013-03-25 23:50 | 国内観劇 (その他)
2013/3/23 18:00 ヤクルトホール U列サイド 満足度 85点

岡幸二郎さんのコンサート 「言 ~ことだま~ 霊 Vol.5」 に行ってきました。掲示板でお手頃譲渡していただいたら、石井さんまでスペシャルゲストで追加になって、素晴らしい。

最初は岡さんのバラードやミュージカルのソロ曲が続き、石井さんはいつ出るのかな~ と思っていたら、前振りなしに、

♪ バルジャン、ついに、また出会ったな~ 

で石井さん登場 (グレーのシックなスーツ)

なんて豪華な 「対決」 ! 本格ミューファンになるのが遅すぎ、二人のレミゼ現役時代、見逃してしまってた貴重な組み合わせです。石井さんの 「俺のミュージカルCD」 にあればもっと完璧だったのに、惜しい!! と思ってただけに、夢が一つかなった気分でした。今日の白眉。

その前に見た映画より迫力、と感じたりして。まあ映画は芝居の一環でほとんど歌い上げてない? から、直接比較はできないんですけどね。

5500円で聞いた前回の岡さんのトークショーよりずっと面白かった! 岡さん、司会者にインタビューされるより、自分で仕切る方が絶対爆笑。石井さんもまたかなりトークがおもろい人だし。そうか、"レミゼ同期" だというこの二人を並べるとこうなるのか(笑) 
「カズ」、「幸二郎」 と呼び合って、とっても仲好さそう♪

岡さんのブログのこの日の記事 (集合写真あり。岡さん小顔!)
石井さんのブログ (いつもながら熱い! 面白表現懺悔あり)

映画話で、「さすが本物 (のジャベール) だよね!」 と褒めまくる石井さんに岡さん、「(両方)過去の遺物で歌います」 と自虐返しとかw

「言霊」 本来の趣旨らしい、岡さんが詩を読んで感動した曲という意味でバラードがかなり入ったので、ミュージカル有名大曲ばかりで固めた、おととしクリスマスの 「肉肉肉!」 コンサートほど圧巻ではなかったですが、費用&労力対効果はすごーく高かったです。満足度は、(労力かかりすぎ & 一部で大人の事情ありありの) "I Love Musical" より上。

本邦初公開? の日本語版 "Til I hear you sing" (Love Never Dies) も滑らかな美声で歌い上げてて、珍しく貴重なもの聴けた感じ。

簡易版曲リストを "More" に。

女性曲も目立ちますが、聞きごたえありました。「姐さんだから」 という、超定番ツッコミは無用に願いますw

あと前回のトークショーで「次は "Stars" 歌わない。嫌ったらしいでしょう」 とか言ってましたが、前言撤回、歌ってました。「止めようかとしたけど、かえって、『よっぽど忘れたいんだな』 とか思われそうで、歌う! しかも1曲じゃないぞ、カズも呼んでコーナーにしてやるぞ、という気になった」 みたいなことを言われてましたw 私としては聴けて歓迎♪

曲リスト
[PR]
by yukituri | 2013-03-23 22:44 | 国内観劇 (その他)
2013/3/20 17:30 東京グローヴ座 1階H列センターブロック
 
安蘭けい、石井一孝 田代万里生 藤岡正明、
 岡田浩暉、戸井勝海 平方元基 他      満足度75点

メイン7人中、過半数の4人がお目当て (他も決して嫌いではない) というワタシ的に超豪華メンバーのガラコンサート "I Love Musical ~ミュージカルへようこそ~" 行ってきました。→ 公式サイトのキャストページ

メンバー充実の割に会場が小さすぎ、チケット確保のために滅多にしないほど紆余曲折あったのは下の通り。ファンクラブと関係者席でほぼ埋まるくらいだったのでは?

さすが、かなり密度が濃かったかな。BWライブのようにメインに歌がアレな人も混ざらず、ヘンなスペシャルゲストもいないのは、いまどきの日本ではかなり貴重かも。
藤岡君とか、石井さんとか、戸井さんとか、実力の割に大作舞台での使われ方は… な方々の美声を堪能できました。

思いがけないところに落とし穴もあったけど…(後述)

今日のお気に入り

1) 藤岡君の 「Why, God Why?」 (ミス・サイゴン)  いつもながら詩を感じる美声! 基本的に歌ウマ揃いの今日の男性陣でも一番かも。経歴にはレミゼのマリウスだのサイゴンのクリスだのがあるけど、ミューファンになるのが遅すぎ、2枚目役で見たことがない。スタイルがもう少しよければ…? 惜しい。

2) レミゼ 「民衆の歌」 男性メイン6人の合唱が熱い/厚い!

3) 岡田さん&万里生くんの 「ボニー&クライド」 の車運転歌。椅子を運転席に見立て、すごい楽しそうにやってる。兄弟、息合ってる♪

3) 万里生君のノートルダム。来日していたのじゃなくディズニーアニメ版。だとしてもかわいらしすぎの梶本だけどw 良く伸び高音が光る声は、サンセット大通り (去年比では迫力増) より合っていると思った。

4) 戸井さん・平方君のボニクラ歌。綺麗なハモリだけど、…だわ、…なのよ、…アレ(^_^; ボニーと義理の兄嫁の女性デュエットだったですわw

5) 安蘭さん&石井さんの "You & I" 2人の "Chess" トークの後、いったん肩すかしで石井さんのアニーメドレーwだったから、これが聞けて嬉しかった。"Mountain Duet" でなかったのは、♪美しい~別れだと~ でコンサート全体を〆たかったからかも。

石井さんが歌った、レミゼ映画版用の新曲 "Suddenly" も珍しく貴重だった。セットリストが今ないけど、戸井さんのソロも聴きごたえあった (あ、ブイ・ドイだったかも)


以下はちょっとグチ。気に障る方がいたらお許しを。

More
[PR]
by yukituri | 2013-03-21 00:54 | 国内観劇 (その他)