日本版LNDも気に入りました


by yukituri

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トップの一言にはもう書いてありますが、おとといだったか、帰宅したらウィーンからの白い封筒が届いていて (住所は Elisabeth の劇場だったなつかしの Theater an der Wien! 今はゲージツ的な公演の会場になっちゃいましたが、売店がまだあるからでしょう) 中身がこれでした♪

劇場協会のHP を見ると、なんだかポップな3人がにっこり笑ってますが、結局、10/15 が正式発売日だったということにされちゃったのかな。9月末に私が劇場で買ったのとか、SoM から発送されたのは幻で(^_^;?

さっそく宿題仕事をしながら(涙) プレーヤーに入れてみると。おお、なかなか快調じゃありませんか。これまで、前奏の途中で止まってたり、ヘンな顔で1、2秒ほど固まってたところがすらすら流れます (って本来はこれが当然じゃ!) いやぁ、9月末分を全部回収送り直しじゃ、すごい経費かかったでしょうねぇ。儲けふっ飛んだろうな、制作会社のかもしれませんが。

ちなみに、同じHPのどこかには、次回作 "Ich war noch niemals in New York" が 3/17 からという告知がありましたが、Rudolf の千秋楽日の情報はまだ見当たらない気も… 探し方が悪いのかな。
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by yukituri | 2009-10-29 17:32 | Rudolf / ルドルフ
下のコメントで教えていただいたのですが (ありがとうございます) 来年
3月の安蘭さんと Máté のコンサート "Frank & Friends" の公演情報梅芸HP に出ていたんですね。

しっかし、よー分からん内容だなぁ。引用すれば、

> 出演 : 安蘭けい
> マテ・カマラス
> 井上芳雄(東京公演のみ)
> 田代万里生(東京公演、3/20大阪公演はact2のみ)
> ルカス・ぺルマン(3/20大阪公演のみ)

キャストスケジュール を見ると。えっ、1部の "Mitsuko" には何と息子が3人もできるんですか!? Richard 1人目はウィーンでの初演の時と同じ井上くん (東京)。これはまあ順当だし、ウィーンで見逃したリベンジもできるので (おそらく日本語になっちゃうとしても) 嬉しい。2人目は万里夫くん (大阪)。これも希望してたことだし嬉しい。
で。大阪 3/20 の2公演だけ Lukas!? 何じゃそりゃ。またちょっとアレな日本語で歌わせるんでしょうか。ドイツ語でやってくれるなら嬉しいけど。

うーん。これはどうしても、何としても両方の会場に遠征しても行かせようという梅芸の陰謀を感じざるを得ないですねぇ。何で Lukas (万里夫くんもだけど) が大阪だけなんだよぅ! ウィーン物は相変わらずあちら偏重ですね… もちろん井上くんファンだって西日本にも多いでしょうし、トリプルなら両方で回してほしい! まあ、みんなおいそが氏ですし、特に TdV 出演中の Lukas のスケジュール取りは難しかったんでしょうけど。

それでもどうせはるばる日本にくるなら、1週間くらい滞在して東京大阪両方に少しずつ出てくれたっていいじゃないですか~~~! あと、いくらなんでも1日のために来日はもったいない、ついでにソロライブでもしれくれるんならラッキーですけど。Marjan も連れて来て、なーんて。

「ゲスト」 もいろいろ入り乱れております。ワイルドホーン氏は当然として、

> ゲスト : 鹿賀丈史(11日19時・12日14時・20日18時・21日13時)
> 笹本玲奈(13日13時/18時)
> マルシア(act2のみ)

…って。13日も見ろということなんでしょうね、やっぱり… あと、鹿賀さんとマルシアさんをわざわざ呼ぶってことは、Máté と安蘭さんでジキハイの "Dangerous Game" を、って希望はやっぱりかなわないんですかねぇ、残念。Máté のハイド、超似合いそうで見てみたかったのになぁ。
いや、ないとは限らないか!?

他にも2部の内容を予想してみると、笹本さんゲストで井上くんが出る日は多分当然 「ルドルフ」 から歌うんでしょうね。井上くん一人ならソロで? Lukas 1人の時はまた "Jeder and're Mann" とかかな? "Der Weg in die Zukunft" 聞かせてほしいなぁ。マルシアさんは、鹿賀さんいない時はジキハイのルーシー登場の歌かな、あれはよかったですもんねぇ~ 万里夫くん何歌ってくれるかな。声楽家ですし "This is the Moment" なんていいかも♪
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by yukituri | 2009-10-27 20:04 | 来日公演 (他作品)
例によって (ありがとうございます)、魅惑のドイツ語ミュージカルさん経由の情報ですが、Máté が Wien の Metropol (でかいライブハウスみたいなところ??? 行ったことないんです) で、"Unpluged Musicalsongs" というソロコンサートを 11/28 にするんだそうです。

unpluged、「電気を使わない、アコースティックの」 という意味。わぁ、あの Mátéが!? 彼の Metropol のライブといえば、ミュージカル曲はほんのちょっとでギンギンのロックというイメージなんですけど (趣味もともかく日程が合わなくて行ったことないんですが、録画は見せていただいたことあり) これはピアノ1台が伴奏みたいで。Maya さんのソロコンサートみたいな? ミュージカルだけじゃなくて、ロックのバラードも歌うそうですが。

しか~も。ネタ元の Der Kultur-Channel には、なーんと、燕尾服?を着た Mátéの写真まで載ってるじゃありませんか~ ちょっと髪を伸ばして静かな表情の Máté、こうしてみるとラウルな感じもけっこう似合うかも!?

あ~あ、9月末から夏休みを取って早まったかなぁ。11/28 と 12/4 の間にしとけば、Máté と Uweさんのソロコンサートを両方見られたのに… 
って、その場合、フランクフルトの Uweトートがあり得なくなってしまうか。
うぅ、どこでもドアがまた痛烈に欲しくなってしまいました(泣)
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by yukituri | 2009-10-27 19:36 | 海外 Musical 話題
今日は、2ヶ月弱ぶりの 「外国語歓迎ミュージカルカラオケ」 にご参加、
ありがとうございました! 今回は7人 + ご見学1人とやや小ぢんまり。

サウンドルームのプロジェクターの大スクリーンにウィーン版エリザベートDVD (字幕付き) を映しながら、1年半ぶりくらい? に 「プチ通し」 をしたのが、すごく楽しかったです。会場手配の tomocat さんご夫妻、いつもありがとうございます。

ミュージカル好きだという (かつビジュアル系バンドやアニメのファン^^;)
ドイツ人の Christin さん (本名!) も初参加してくれて、久々に国際的♪

曲リストを "more" に。

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by yukituri | 2009-10-24 21:19 | カラオケ・オフなど
10/22 13:30 天王洲銀河劇場 1階I列サブセン

井上芳雄 (小林多喜二)、石原さとみ (多喜二の恋人)
山本龍一 (特高刑事)、山崎一 (同、その部下)
神野みすず (多喜二の妻、活動家)、高畑淳子 (多喜二の姉)  
小曽根真 (ピアノ)

評判がいいので、急遽行ってみました。たった6人の出演者で、あれだけ密度の濃い良質の舞台、偉いです。ピアノの生演奏も良かったな~
何やかんやで年1回くらい見てる音楽劇、たまにはこういうのも新鮮♪

芸達者な人の中に混じった井上くん、ちょっと異質でしたが、演技でもがんばっていました。歌は井上くんが上、演技は他のこまつ座の人たち (全員かは知りませんが) が上、で、ある意味、釣り合っているんでしょう。
ま、井上くんにはもう少し演技の幅というか、引き出しを増やしてほしいとは思いましたが。

昨今の格差社会で話題のプロレタリア文学 「蟹工船」 の作者で、拷問死させられた小林多喜二の物語。重い話でしょうに、そこは井上ひさしですから、笑いありホロリあり。逮捕とか拷問とか凄惨なシーンは出てこないのもよかったです。敵役の特高刑事にもそれぞれ不幸な生い立ちがあったり、どこか憎めない人柄だったり。ほんの7、80年前くらいの日本に、こんな貧しく言論圧殺の時代があったのかと、学校ではなかなか実感を持って習わない私たちの歴史を再認識する意味でも、有意義な作品じゃないかと。

歌は本格ミュージカルに比べれば単純で楽そうなものが多かったですが (やっぱりミュージカルの方が好き)、1曲だけ井上くんのソロに割と聞き応えのあるのがありました。あと、みんなで歌う胸の中のエイシャキの歌も
耳に残りましたね。(一瞬なんだ? と思ったら、ああ、映写機か!)

こないだ見てきたばかりだし、同じ井上くんでもあるし、で。当局に追われアジトを転々としながら検閲で伏字だらけになってしまう小説やアジビラを書き続けた小林多喜二と、皇太子でありながら 「ユリウス・フェリックス」 の変名で体制批判記事を新聞に発表し、父皇帝と政治的に対立して監視され、ついには自殺に追い込まれた? ルドルフが重なって見えました。
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by yukituri | 2009-10-22 19:48 | 国内観劇 (その他)
10/21 13:30 1階11列センター

アイーダ3回目で初のセンター席。もう、渡辺ラダメスには目を (耳を?) つぶって、濱田アイーダを正面から拝めればいいや、というくらいの気持ちで譲ってもらったチケットですが、ラッキーなことにラダメスは昨日の夜から金田さんというセカンドに交代してました! 昼公演は渡辺氏だったというから、声の調子が悪いとかでの代役的登場? 四季はキャストシャッフルが特徴といっても、初演後1ヶ月くらいは固定が多いと聞いてるし。

その金田ラダメスの2回目の舞台。まだちょっと手探りか?という硬い部分もありましたが、長身でスタイルが良くて、切れ長の眼とかも見栄えがするし (戦隊ものなら敵役の美形という感じ ^_^;?)、高音が時々、すごくよく伸びますね! さすがジーザス経験者だけあります。観劇3回目にして、初めて、「迷いながら」 や 「星のさだめ」 などの名曲デュエットを素直に楽しめました…って、普通は最低条件なんですが、これ。
大阪初演の阿久津さんという人 (パンフには3番目に載っていた) が無理なら、この人を東京初演キャストにすればよかったのにな。

まだ濱田さんに釣り合うというほどではないですが、回数を重ねるにつれて、きっともっと良くなると思います♪
しばらくしてからまたこの2人で見てみたいな~

韓国の人らしいけど、それらしい訛りはほとんど分かりませんでした。台詞や歌が硬いのがそのせいかもしれませんが、なんせ四季しゃべりの人が何人も周囲にいますから、相対的には気にならない、かも…(^_^;?

むしろ今日は、ヌビア人の造形にちょっと意義あり!な気分。アイーダ濱田さんだけは軽く黒ぬりなんですが、他の人たちが全員日本人のまま。2国掛け持ちのアンサンブルの人はしょうがないけど、せめて役固定のメレブとアモナスロ王は黒ぬりしてもいいんじゃなかろうか? 王なんて普通の日本人のおっさんに見えてしまう。アイーダよりよっぽど色が白くて、親子っぽくないというか。…というのは、形も大事にしてほしい私のグチです。あ、ファラオはちゃんと重篤メイクで偉かったです。
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by yukituri | 2009-10-21 18:41 | 四季
先週のニュースでも大きく取り上げられてた前原大臣の発言。「羽田を国際ハブ空港にする。地方空港からでさえ、韓国の仁川に乗り継ぎを奪われている現状を何とかしなければならない」 でしたっけ?

利便性から見れば、しごく真っ当な意見だと思います。地方の空港には、羽田からの便も飛んでるけど、ソウルや上海からもけっこう乗り入れてます。あちらは自分のところのハブだから、欧米への便も沢山あるし~

うちの故郷にも仁川から週何回かだけ来てまして、もしいい乗り継ぎ便さえあれば、そちらを使うのが、成田で前泊するよりよっぽど楽というもの。
(有力空港じゃないので成田便は飛んでないし、羽田~成田は時間長すぎて、とても乗り換えとは呼べない。万一、リニアができたとしても苦しい)
ソウルなら近いし、ヨーロッパ行くにはむしろ距離の短縮かも(^^)

残念ながら田舎の悲しさ、韓国側にあまり優遇されてないのか、ヨーロッパ方面は23時間後の乗り継ぎ (?) みたいなのばかりですが、それなら割り切ってソウルで1泊・ちょっと観光 (ワタシなら観劇-来韓公演でも来ていれば最高だ^^;?) という考え方もありでしょうし。

とはいえ、うちの親とか日本語しか話せない客には、外国空港での乗り継ぎなんて~~ ブルブルですから、羽田でそのまま乗り継ぎ可なら最高ですよね。いや別に関空や中部がそれでもいいんですが、飛んでないし。

もっとも、元千葉県民の端くれとしては、成田の気持ちも分かるんです。あの苦難の歴史を考えれば、某ダムの地元の人と同じく 「何をいまさら」 というところでしょう。40年前に今の技術があって、羽田の埋め立て・大拡張が可能だったら… とちょっと思ってしまいました。いずれまたあふれるにしても、もっときちんと交渉して、反発の少ない形で第2の国際空港を作れていたかもしれないし。

韓国は、首都から近い場所に騒音問題を気にしなくていい外海の海岸があってラッキーでしたね。
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by yukituri | 2009-10-19 06:13 | 普通の日記、PC・語学関係
よりによって上映会をしようとしていた時に壊れやがったPAL/NTSC の
自動切換えプレーヤーの代替機が昨日、届きました。今、接続してまた "Rudolf" DVDをかけてみています。チャプターの境目? (大体は前奏の途中とかで、けっこうイライラはする) で一瞬止まる癖を除けば快調。
あ~あ、これを先週お見せしたかったなぁ。
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by yukituri | 2009-10-18 16:15 | Rudolf / ルドルフ
いかん、海外観劇の感想も止まってるのにアイーダがマイブーム(^_^;? エルトン・ジョン版のアイーダ、CDだけ聞いているときに比べ、実際に舞台を見ると 「この歌はこういうシーンで、こういう流れだったのか~!」 と、
新鮮に楽しめました。やっぱり生で見ると違うなぁ。

音楽はもともと、こちらの方が宝塚/ 梅芸版の "The Musical AIDA" よりずっと好きだし。(あちらにも2~3好きな曲はありますが)

セットや衣装は、写実性にはあんまりこだわってないですね。
四季はへたに日本独自版を作らないはずだから、これもBWと同じなんですよね? セットは 「ウィキッド」 に比べると簡素。衣装も、ヌビア人たちのはまあまあ設定に合ってるかも? と思ったけど、エジプト側は。ラダメスたちの衣装はかなり現代的で、黒いカンフー軍団はエジプトには暑すぎだろ? だし、アムネリスはシンクロの次はヘンなファッションショー(^_^;A

ウィキッドの方が、本物っぽくて (って架空の国だけどさ) ダンスシーンも唐突じゃなくて好きだなぁ、と思いましたが。

まあ、こういうシャープなダンスやら大騒ぎが必ず入るのがディズニー作品というものなのかな。娯楽性は宝塚/梅芸版よりかなり高いと思います。

(以下はちょっとネタバレ、ご注意)

物語的にも、整合性がかなり高いような。例えば、捕われ奴隷にされたアイーダの立場なら、生き延びるためにアムネリスに気に入られようとするのは当然だろうし。アモナスロとの親子関係が知られてないところも。ラダメスと1つの墓に生き埋めになる過程は、2人で桟橋に取り残されて一緒に裁かれるからと、むしろ自然だし (ラダメス、アイーダを舟に投げ込んでから、もやい綱を切れよな~ とは思ったけど^^;)

自国の民に指導者として望まれ、身代わりの犠牲者まで出てしまい、しかも父王を逃がさなければならず、自分の愛のためだけに生きることは許されない。アイーダの苦悩もなかなか納得できるものでした。父王を逃がしているから、最低限、責任は果たしているし。死の過程も、オペラや梅芸版だと、せっかくのラダメスの最後の望みを無駄にしてないか? とつい突っ込みたくなるのですが、こちらは大丈夫。

そしてアムネリス、なんていいヤツなんだ! 9年間も婚約していた愛する人が、ぽっと出の奴隷、しかも目を掛けて「友達」とまで呼んでいた侍女に奪われたというのに… 2人を一緒に死なせてやるためファラオと渡り合うなんて! 最初は何だこのケーハク女、と思ったけど、深いですねぇ。

ラダメスの心境の変化については、また見たときにじっくり考えてみようっと。「間違っていたと分かったんだ」 というのが何か突然感があったので。
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by yukituri | 2009-10-18 14:07 | 四季
個人的にかな~り苦手になった渡辺氏のラダメス (おけぴに意外とチケットが出ているのは、まさかこの人を避けるため…^_^;?) を耳直ししたくなって、手持ちのブロードウェイ版とドイツ・エッセン版のCD曲を Real Player で並べ替えて鑑賞。ただし、アイーダの曲は除外。一昨日、濱田さんを聞いたばかりで、その感動を大切にしたい。メレブやラダメスの声の上に入ってくると、慌てて次にしたりして(^_^;A 

ついでに、四季の東京初演キャストと、海外CD2枚、各役で誰が好きか考えてみたり。もちろん、海外キャストはみんなうまいので、声質とか歌い方の差。単なる好みなので、1位にしなかった人のファンの方、お許しを~ さて、順番にいくと (海外版の役者名が手抜きですみません)

アイーダ  濱田さん >> エッセンの人 > ブロードウェイの人
ラダメス  エッセン > ブロードウェイ >>> 渡辺氏
アムネリス エッセン > ブロードウェイ > 五東さん
ゾーザー  飯野さん >> エッセン > ブロードウェイ

アイーダ、生の力もあるのだろうけど、濱田さんがワタシ的には別格! BWの人は声が怖っ、ラダメスの方が弱そうだぞ(^_^;A 舞台での評価は素晴らしいそうだけど。いかにも黒人らしいパンチの効いた声。エッセンの人も写真を見る限り黒人で力強いけど、BWの人よりもう少し可愛い声。

ラダメス、BW の Adam ももちろんいいのだけど、ロックな歌い方の時の声のかすれが多少、私の好みの角度とずれていて、エッセンの Mathiasの方が美声だと感じて好き♪

アムネリスはけっこう僅差かも。エッセンの Marciel が、なめらかな美声で力強さも出せるので好き。

ゾーザーは飯野さんが一番だな。何しろ声が、ラダメスの父親に相応しく渋い! BWの人は若々しすぎて、ピラミッドの歌なんてmp3だけ聞いてるとラダメスかもと勘違いしてたくらい(^_^;A エッセンの人も、年の感じさせ方では多少まし程度。

メレブはどの人も歌がうまいけど、生で見た分、中嶋さん (歌の時は) が好きかな。エッセンの人がややBWより美声度が高い。
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by yukituri | 2009-10-18 09:56 | 四季