日本版LNDも気に入りました


by yukituri

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カラオケでミュー曲をきれいに歌いたいという不順な動機で始めた韓国語、今日、近所の公民館に2回目の教室に行ってきました。国内時差ぼけでフラフラだっちゅうのに無謀な私。

もう1人の生徒さん (韓流ドラマファンのおばさま) は簡単な会話を習っていてレベルが違うので、私はひたすらハングルの読みを詰め込み中です。

しっかし、韓国語って発音が難しいですねぇ。何しろ母音も子音もバリエーションが多い! 説明見ると、「イの形の口でウ」 とか、「アの形の口をしながらオ」 とか、ウムラウト (独語の‥付き母音) の親戚のようじゃ(^_^;A 
しかも、教科書に 「日本語のウとほぼ同じ」 と書いてあったから安心してそうしてたら、韓国人の先生に 「もっときちんと発音しないと」 と注意され、結局もっと口丸いみたいだし。二重母音なんてとっさに読めないし~

ところで、先生が 「語頭では g や d が k や t になります。『有声音化の法則』 といいます」 と説明してましたが、言葉の定義からして逆では…(^_^;?
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by yukituri | 2010-09-30 23:10 | 普通の日記、PC・語学関係
実は10月下旬に城田-瀬奈-浦井のトリオで2階A席の端っこを買ってしまってあるのですが、土壇場でおけぴで譲ってもらえたので、伊礼くんの回も見ちゃいました(^_^; 東宝エリザベート。東宝版は何年ぶりかなぁ。
S席一番後ろの招待券なのに定価と同じ1万3000円だったのは釈然としない (誰かがもぼろ儲け) けど、行ってみたら当日券もあったけど、まあ冷たい雨の中で並ばなくていい安心料ということで。
総合満足度は6500円くらい。うーん、そんなに浸れなかったな。ある意味、自分の中でマンネリ化?? ベストキャストをベルリンで見ちゃってるから??

さて、期待の城田トート。意外と顔は大きいけど、背は他の男性キャストより0.25~1頭くらい高い。今まで見た男性トートの中では、内外通算でも一番スタイルいいかも。確かに 「少女漫画の美形」 だな。腰も超えちゃいそうな長~~~い髪とか。2、30年前くらいの、目立っちゃいけないスパイなのに長髪で、ドイツ軍広報にびっくりされたという少佐が初登場した頃のです(笑)

「この世のものとは思えなさ」 については、彩輝トートに比べると 「ふっ、まだ甘いぜ!」 と感じたけど、ファンの欲目もありか(^_^;A あと、座り方が 「すねたあんちゃん」 みたいだったり、ハンガリー3人衆を焚きつけるところとかが意外と普通の熱血青年で、「もっと超然としてよ」 とか考えちゃったけど。

でも、見栄えはすごくよかっし、優しく死に誘うようなルドルフとのキスシーンも美しかったので (フライデー内野さんの時は大口で吸い付くようだった 笑) ミーハーチックに楽しめました。つい、「このトートと Lukas ルドルフで見たい!」 と妄想しちゃったり (爆) ごめんね伊礼くん。

歌は… なにしろ前回見たのが Uwe トート (ツアーのフランクフルト) だったので、そもそも比べちゃいかんですが、やっぱり声質はポップに軽いかな。生声を生かしてるっぽい他の主要キャストと比べると、ソロではエコーも大サービス。でもまあ、最初にしては合格点でしょう。音程しっかりしてるし、お腹に力を入れて迫力出せてるらしい所も時々あったし。24歳は若いけど、考えてみたら Uwe さんだって初演に抜擢された時は27,8歳だったわけだから、そう違うわけでもない。今後に期待大です。

初見の伊礼ルドルフ、苦悩の表情とかが進歩を感じさせました。城田トートをオペラグラスで追っかすぎてて、自殺シーンに間に合わなかったのは我ながら痛いミス(^_^;A 歌は、闇広とママの鏡はまあまあだったけど、その間の部分で一箇所ひっくり返ってたのは惜しかった。

禅さんフランツ・ヨーゼフは、今回はそれほど特殊メイク (と勝手に命名) してないのか、そんなに青年には見えなくて、村井パパ化してたような。マックスと遠い親戚なわけだからいい…(^_^;? 歌や演技はもちろん安心の出来。もっと高音パートがあるといいのに。♪皇后の義務、果たさなくては の辺りのハリは素晴らしかった。やっぱり青年役が一度見たい。マリウス狙おうかな。

瀬奈エリザベートは、少女時代がびっくりするほど華奢に見える。顔小さい。さすが月組で経験あるだけあり、元ヅカのヒロインにしては高音まできれいに出る。でも気のせいか、5年前は演技含めてもっと上手いと思えたような。ヅカより低いのに、メロディーがさらに転調されているところもあったし。

やっぱり、元男役トップ以外のヒロインも見てみたいなぁ。日本ミュージカル界の構造的問題の一つかと。この作品なら例えば、ヴィンディッシュ嬢の河合さんの方が声は合ってる。海外ではエリザベートのセカンドなことが多い役だし (フランクフルトの Alice ちゃんとか良かった)、もう少し華のある人だったら、一度主役で見てみたかったかも (05月組のゾフィー美々さんもそう思った)

セット、黒々しくてあまり好きじゃなかったけど、チープな欧州ツアー版のとか、ホテルの横一面壁がえらく安っぽかったレベッカを見た後なので、意外と重厚で好感。でもあの巨大シシィ映像だけは止めてほしい(^_^;A
演出、あちら版を見た後だと、やはり政治色がすごく強く感じる。それは独自の工夫としても、せっかくの 「パパみたいに」 で不倫は余計。あと、トートダンサーたちが芋虫みたいにウゴウゴしすぎ。後半から上半身裸になるのも意味不明。マイヤーリンクとか、女装のままでいいのにな。

次回は交換授業の相手のドイツ人ミュージカル初心者と見る予定。果たして満足してくれるでしょうか、ドキドキ。
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by yukituri | 2010-09-28 22:47 | エリザベート (国内) 感想
このブログにはあまり書いてませんが、私の趣味には読書も大きいです。
時間的にはむしろこっちかな。

土曜、好きな和製ファンタジーシリーズのmixiコミュのオフ会に出かけ、初めてコスプレイヤーに身近で出会いました。三十数人の参加者中、5人ほどいたのですが、皆さんすごく凝ってますね! しかも似合ってるし♪

オフ会では、このシリーズだけじゃなく他のファンタジーの話とか、凝り性の参加者の作られたクイズとかでとても楽しく過ごさせていただきました。
(初参加のくせに騒ぎすぎだったかも、すみません) 幹事さん方、参加者の皆さん、ありがとうございました!

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by yukituri | 2010-09-26 13:40 | カラオケ・オフなど
ドイツ語圏で活躍するミュー俳優で、私が地味に (笑) ファンをしている のが、Chris Murray と Martin Pasching のお二人。Uwe さんや Thomas Borchert に比べると存在感が地味だけど(^_^;A 実力派だと思います。

そのうち Chris氏はついこの間までHPの出演予定が7月で止まっていたのですが、ニュースレターが今日ようやく届き、秋の出演予定が分かりました。

何と、この間行ったケルンのミュージカル・ドームで天使の描かれたポスターを見て、「綺麗だなー、でもクリスマス公演っぽいから関係ないかな」 と思ってた "Vom Geist der Weihnacht" で、しかも 11/23が初日だというじゃないですか。秋旅行を遅い目に始めれば、見られなくもないかも!? 題には心当たりがなかったけど、役名が "Scrooge" とあるからには 「クリスマス・キャロル」 の独題かな。

もう~ もっと早く知らせてよね! 9/16に劇場で制作発表会見があったとか書いてあるし (げっ、私の行った日!? ニアミスだったのか…) チケット販売もとっくに始まってたらしいし。この人が出ると知ってたら、劇場でチケットをその場で買えてたかもしれないのに~

Martin のほうは、10月にミュンヘンのドイツ劇場 (建て替え中につきテント) で 「フルモンティ」 (独題は "Ganz oder gar nicht" =「全てか無か」 ?)。chiharu さんのブログで Máté も出ると教えてもらったプロダクションで、何と Máté を差し置いて主役! らしい。来日エリザのトート並びでストリップ踊るのかな(笑)

フルモンティというと、男の裸踊りもろ出し(^_^;? というイメージがどうもあって (NYの観劇談でそういうのを読んだ記憶が)、夏前に別の場所でやっていた時 (もっと脇役だったかも) に予定表で見て 「出演作は選ぼうよー」 と涙していたのですが。chiharuさんのブログによると、問題のシーンはライトで目潰しして見えなくするらしいし (リンクのトニー賞パフォーマンスでもそうでした)、とってもハートフルなお話らしいですから、11月までやってないのが残念。
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by yukituri | 2010-09-25 02:19 | 海外 Musical 話題
さて、恒例のおそ~い夏休み旅行でドイツ語圏に行く時、たまにはロンドンに寄って何かウエストエンドで見てから行こうかな、と思ったら。ロンドンは休みのパターンが違うんですね?

ドイツ語圏だと、日曜が2回公演 (一部1回)、月曜が休みというパターンが普通 (ウィーンの TdV は月上演、水休みで例外) 日本と似た感じです。

ところが、Musicalzentrale のカレンダーで見る限り、ロンドンは日曜がほとんど休み (一部マチネ公演あり) で月曜がフル操業のよう。安息日をきちんと守っているとかなんでしょうか? 日曜発の日程だと1日見られなくて組みづらいんですが…(^_^;A しかし、並行上演作品の多さはさすが本場!
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by yukituri | 2010-09-22 18:36 | 観劇旅行 (日記・計画他)
多分、行けないと思います、Uwe さんゲストの元東方神起のジュンスのミュージカルコンサート@ソウル "Levay & Friends" (10/7-10)。ちょっと惜しい気もしないでもないですが、勤務表見るだに厳しい日程だし…

もちろん、Uweさんとジュンスの闇広だとか、ジュンスのため? の Levay 新曲には興味はありますけど、そもそも私はK-POPスターに興味ないし、アイドルコンサートのノリ苦手だし、音楽を聞くなら大ホールまでがいい。

d0064742_15184091.jpg今回は、1万5千席もあるような 「オリンピック競技場」 なんですよね。シフォンさんに教えていただいた客席割の様子を見ると (ありがとうございます)、北側をふさいだ武道館と似た形で、客席数2倍に巨大化した感じかな(^_^;? 音響はどうなんでしょう? 一度だけスーザン・ボイルを見に行った武道館はかなり最悪でしたけどねー。似たようなものかな。

しかしこの大きさの4回コンサートでチケット争奪戦だとしたら、確かに普通のホールには入りきらんだろうな。韓流には全く詳しくないのでどなたか教えていただきたいのですが、これってアイドルが、たまたまミュージカルをテーマにコンサートするという感じなんでしょうか? 活動領域を舞台にシフトしたいので、という理由か何かで? ジュンス、多分エリザベートには出そうな雰囲気ですね。そうだとしたら、また世宗文化会館 (4千席) の公演にでも彼が出演するのを待てば見られるし、と負け惜しみ気味に思っています。

もちろん、もし Uweさんが日本に来てくれるんだったら、ハモれもしない下手くそアイドルとの競演であろうと (ジュンスは上手いそうだからいいですが)、ドームであろうとメッセであろうと、万難を排して行くでしょうケド(^_^;A

あと、もし数日前に届いたドイツの Uwe さんファンクラブのレターに良席のクラブ割り当て設定とかが出ていたら、ふらふら~っと行ってたかも(^_^;A でも、ひとっつことも! 触れられていませんでした。現地のファンにはやはり遠いんでしょうね。11月、12月と地元でコンサートツアーもあるし。

というわけで、見に行かれた方のご感想を聞くのを楽しみにしています♪
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by yukituri | 2010-09-22 15:35 | 韓国ミュージカル関係
Methoronom 劇場 (Oberhausen) 2010/9/17 19:30 1階3列右端

Elphaba  Melanie Gebhard
d0064742_9553688.jpgGlinda  Katrin Taylor
Fyero  Carl van Wegberg
Der Zauberer von Oz  Dirk Weiler

Madame Akaber  Barbara Raunegger
Nessarose  Janine Tippl
Dr. Dillamonth  Thomas Wißmann
Moq  Ben Darmanin

   (ポスターに、「あなたの中に隠れてる魔女はどのくらい?」 という文 ↑ )

上がみんなファーストじゃなくて (alt. か 2.以下かは不明) 下の脇役ご一行様 (重要な役だけどさ) ばっかりファーストだなんてぇ (泣) 一番チケットの高い金曜夜公演なのに (私はカテゴリー2の割引59ユーロ使ったけど)

というわけで、公演の質はそう悪くなかったけど、やや消化試合な気分になってしまいました。疲れや時差ぼけもあったんでしょうけど、一幕ラストの "Frei und schwerlos" (自由で重さもなく) で寝そうになるなんて(^_^;A

そうだ、この演目もアンサンブルはけっこう踊りますよね。だからドイツのミュージカル俳優のダンスはもう見てたのに、前日の Hairspray での驚きは我ながら…(笑) アメリカンだったからか??

各キャストの感想は。Elphaba はすごくひょろっとした人で、濱田さんと比べた江畑さんくらいの満足度はありました (どんな例えや~)

ファーストの Willemijnさんがまた見たいよぅ! この方のことは密かに
「ドイツの濱田さん」 と思ってます (いや逆か??) ハンサムで有名らしい元ターザン Fyero もとっても見たかったので、これは次回も観劇決定か!?

今回の私的には Glinda が一番良かったかな。メイクした感じや眉をしかめた表情とかが前のファーストの人とそっくりで、歌もなかなか。名前は違うようでしたが (今確認したらあちらは Lucy Scherer) 前の人が Lulu で抜けたと知ってたけど、ひょっとして臨時に戻ったのかと疑っちゃいました (笑)

Fiyero は一言でまとめると 「Mathias を小粒にしたような人」 でした (失礼!) 顔は割と似た感じで驚いたけど、背は一回り小さく、歌は特に静かな所が二回りくらい物足りない… ああ Mathias ももう一回見たかったなぁ。
唯一見られた前回は風邪気味だったらしく、声があまり出てなかったので。

魔法使いは、ファーストのずんぐりした丸っこい人と比べると、割と背が高く品がある感じのロマンスグレー。もう少し軽快に歌ってほしかったけど、美声。

ちなみに、「みんなセカンドだし、パンフはファーストに会って出待ちしたい時でいいよな~」 と思って買わなかったのですが、alt. かどうか見るため、別売の出演者小冊子だけでも入手しておけばよかったです。
あと、Oberhausen に来たときにパンフは作り直しで、Mathias Fyero に換わってるそうなので、それを考えれば買っても良かったかも(^_^;A
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by yukituri | 2010-09-21 12:41 | 海外観劇 (他作品、総括)
17日のチケットを持っていたけど、海外行きと重なっちゃったため、泣く泣く値引きで捌いた井上コン (ゲスト=島田さん)。「すごい演出」 と聞いて見たかった気分がムクムク。

実は、用事が済んでからその夜の飛行機でとんぼ返りすれば、成田に午後着、理論上は駆けつけでコンサートには間に合ったわけですが…(^_^;A

いいコンディションで見られるとはとても思えなかったのと、せっかくはるばるヨーロッパくんだりまで長時間飛行に耐えるなら現地で観劇しないとバカらしいと思って、週末を絡めて今回の日程を組んだのですが、惜しかったかも?

(というのを帰りの飛行機の中で暇つぶしに書いてました。帰ってきてから 「多分大丈夫でしょ」 と聞いて多少ホッ。某映像による演出はちょっと笑った)
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by yukituri | 2010-09-20 16:32 | その他観劇関係の話題
d0064742_1432510.jpg先週日曜、赤坂で開いた 「外国語でもミュージカルカラオケ」 オフ会。とても楽しい時間をすごさせていただきました。参加者のみなさま、ありがとうございました(^^)

←パセラ名物ハニトーのオフ会用プレゼント。ウエハースの字は、ちょっとネタ切れで素直に "We Love Musicals"

d0064742_1435137.jpg今回は初めてミニステージ付きの広い部屋で、客席下りも自由自在。
縦横無尽に歩き回ってお金を撒く方がいたり (←)
おそろい衣装でシャム双生児の方々がいたりd0064742_144136.jpg  (思わず 「左右対称ポーズとって~」 とリクエストしちゃいました →) 
エリザのプロポーズ歌でケーキの冠? が出たり (♪ とても重い~)
あ、写真はご本人たちのご承諾ずみです。チェ (↑) の金まき直前の目つきの悪さとか、お見せできなくて残念ですが(^_^;A

毎回、ナリキリ/イロモノ度が増していくようなメンバーたち(笑) でも楽しい! もちろんしみじみ聞かせるいい歌も多かったですし。

ヒマなことに数えてみたら (言語ミックスは目分量で振り分け…笑) 今回の言語シェアは日本語54%、ドイツ語25%、英語14%、韓国語6% (急増!?)
フランス語1%でした。だんだん日本語が増えて普通のミューカラに近づいているかも? ですが(^_^;A 要は他の人が何語で歌っても、引いたりしないで楽しく聞いてくれればいいんです♪

私は、来年上演決定記念に三銃士の "Einer für alle" (「一人はみんなのために」 男性3人もご一緒いただいて、うーん、贅沢♪) とか、日本初演記念にロミジュリヅカ版を6割ほど交えた 「天使の歌が聞こえる」 (すごい題や…笑 元は 「幸せな愛」) や、8割がた韓国語の (最後の部分だけズルしてドイツ語) のモンテクリスト "The Man I Used to be" とかに挑戦しました。

デュエット、*重唱にお付き合いいただいた方、いつも感謝です!

(more) のセットリストは、初参加の misako さんに打ち込んでいただいたものをいつもの形にしたものです。みーさんにもリスト照合で私の書き間違いなどを指摘していただきました。ご協力ありがとうございましたm(_ _)m

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by yukituri | 2010-09-19 22:32 | カラオケ・オフなど
ヨーロッパ行きの時、いつも判断に困るのが服装。猛残暑の日本でよりずっと暖かくしないとと、長袖中心に、不要? と思いつつも薄い旅行コートも入れて用意したのですが、全く足りませんでした~ 現地行ったらもう軽いオーバーみたいなのを着てる人もいたし。直前に 「最低気温8度」 と聞いてびびり、成田空港のユニクロに駆け込んでタートル長袖Tシャツと分厚いネルシャツを買っていったのですが、これなしだと生き延びれなかったかも…(^_^;?

宿、今思ったけど、最近の私のポイントは、「風呂と昼寝とインターネット」?

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by yukituri | 2010-09-19 16:28 | 観劇旅行 (日記・計画他)